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GeneTrade(ジェネトレード)のスプレッドや安全性は?

2018年に設立した「GeneTrade(ジェネトレード)」は、日本語サポートとボーナスに力を入れたことにより、日本でも少しずつ知名度を上げている海外FX業者です。

最大1000倍のレバレッジや、派手なボーナスキャンペーンなど魅力的な部分が多いFX会社ですが、まだまだ利用者が少なく十分な情報もありません。

そこで今回は、SNSでの評判・口コミやスペックを見ながらGeneTradeの安全性を調査しました!

GeneTrade(ジェネトレード)の信頼性・安全性について

運営会社の実態が不透明な海外FX業者は特に注意してください。

不透明なFX業者は、取引操作・出金拒否・利益取消といったトレーダーの不利益に繋がる行為を平気で行う悪徳業者・詐欺業者も多いです。

突然の倒産や日本撤退の危険性もあります。

自身の大切なお金を守るためにも、最低限FX業者の所在地・金融ライセンス・資金の管理体制がしっかり公開されている業者なのか知っておきましょう。

金融ライセンスはベリーズIFSCで取得している

会社情報
運営会社 Genius Trading LTD
設立 2018年
登録住所 ベリーズ
5 Cork Street, Belize City, Belize
金融ライセンス IFSC:ベリーズ国際金融サービス委員会
(登録番号:IFSC/60/366/TS/19)

GeneTrade(ジェネトレード)の運営会社は、ベリーズで法人登録している「Genius Trading LTD」です。

ベリーズという国名を聞いたことがない人も多いかもしれませんが、世界では租税回避国として有名な国です。

多くの企業が「会社設立費用の安さ」「タックスヘイブン」を目当てに進出しており、金融ライセンスもこのベリーズにあるIFSC(国際金融サービス委員会)できちんと取得しています。

出典:IFSC

登録状況はIFSC公式サイトで確認することが出来ます。

GeneTradeとしては、「ボーナスの提供」「最大1,000倍のハイレバレッジ」を実現しつつ「金融ライセンス保有」という箔も付くので、非常に都合の良い金融ライセンスと言えるのではないでしょうか。

他社ではXMのグループ会社やSuperForexも、このIFSC金融ライセンスを取得しています。

分別管理あり・信託保全なし

公式サイトによれば、GeneTradeでは業者資金と顧客資金の分別管理は徹底しているようです。

もしGeneTradeが倒産したとしても、顧客が預けている資金には一切影響がないとのこと。

ただし、しっかり全額返還してもらえるかどうかは保証されていません。

あくまでもIFSCの規制のもと資金を管理をしているということです。

国内FX業者のような顧客資金全額返還のための信託保全スキームを導入したり、一部の海外FX業者のような任意保険や紛争仲裁機関へ加入したりしている訳ではありません。

TwitterでのGenetrade(ジェネトレード)の口コミ

レバレッジ1000倍やボーナスが熱いGenetrade(ジェネトレード)ですが、実際に利用している人の口コミを調べてみました。

マイナーなFX業者なのでツイートも少なかったのですが、出金スピードは比較的早そうですね。

こちらの方は秒スキャを行なった為出金拒否&アカウント凍結になったようですが、

公式ではスキャルピングトレードはできると記載されています。


規約と条件より引用

裁定取引や第3者との内部ヘッジなどは規約違反となっていますので、いずれかに当てはまったトレードを行なってしまったと考えられます。

 

Genetrade(ジェネトレード)の取引条件・ルール

GeneTrade(ジェネトレード)の取引条件・ルールを他社と比較しながら詳しく解説します。

比較対象のFX業者は、人気の大手FX業者や比較的タイプの似ているFX業者から厳選しているのでGeneTradeの強み弱みがより直感的に分かるかと思います。

口座タイプはスタンダード口座とマイクロ口座の2種類|違いはロット単位だけ

口座タイプと取引条件
マイクロ スタンダード
取引形態 DD方式 DD方式
最大レバレッジ 1,000倍 1,000倍
取扱銘柄 外国為替
貴金属
外国為替
貴金属
取引手数料 無料 無料
スプレッド 1.6~1.8pips 1.6~1.8pips
ロット単位 1,000通貨 10万通貨
最小取引数量 0.01ロット 0.01ロット
最大取引数量 5,000ロット 50ロット
最大ポジション数 200ポジション 200ポジション
ストップレベル 4.0pips 4.0pips
スキャルピング 可能 可能
自動売買EAの使用 可能 可能
両建て 可能 可能
マージンコール 50% 50%
ロスカット 20% 20%
ゼロカット あり あり
取引ツール MT4 MT4
口座通貨 JPY
USD
EUR
GBP
ZAR
GOLD
その他
JPY
USD
EUR
GBP
ZAR
GOLD
その他
最低入金額 500円 500円
キャンペーン 対象 対象

※ ロット単位・スプレッド・最小取引数量・最大取引数量・ストップレベルは米ドル円の値。
※ 取引手数料は1ロットあたりの金額。
※ 最低入金額は1ドル100円換算。

GeneTradeで開設できる口座タイプは「マイクロ口座」「スタンダード口座」の2種類。

一人あたり最大10口座まで開設できます。

口座タイプの違いはロット単位だけで、スプレッドなどのその他の取引条件は全て共通です。

マイクロ口座 1ロット=1,000通貨
最小10通貨(0.01ロット)から取引可能
スタンダード口座 1ロット=10万通貨
最小1,000通貨(0.01ロット)から取引可能

レバレッジは、どちらの口座タイプも最大1,000倍まで設定することができ、マイページからいつでも変更できます。

通常は口座管理手数料などはかかりませんが、「100日以上取引活動のない口座」または「100日以上口座残高がゼロの口座」は休眠口座と見なされ、毎月口座維持手数料が発生するので注意してください。

(取引活動にはトレードの他に入出金履歴も含まれます)

口座残額10ドル以上の休眠口座 毎月10ドルの口座維持手数料が発生
口座残高10ドル未満の休眠口座 全額が口座維持手数料として発生
口座残高ゼロの休眠口座 口座維持手数料なし

それでは、GeneTradeの取引条件・ルールについて、さらに詳しく見ていきましょう。

通貨ペアは57銘柄|CFDは貴金属2銘柄のみ

大手海外FX業者と比較

全取扱銘柄

GeneTrade

GemForex

XM Trading
外国為替 57銘柄 31銘柄 57銘柄
貴金属 2銘柄(現物) 2銘柄(現物) 2銘柄(現物)
2銘柄(先物)
エネルギー なし 2銘柄(現物) 5銘柄(先物)
商品 なし なし 10銘柄(先物)
株式 なし なし なし
株価指数 なし 10銘柄(現物) 18銘柄(現物)
10銘柄(先物)
債券 なし なし なし
ETF なし なし なし
仮想通貨 なし なし なし

GeneTrade(ジェネトレード)の取扱通貨ペアは57銘柄です。

XM Tradingと同じなので、ごく一般的なラインナップと言えるでしょう。

取引手数料は無料!!でもスプレッドは広め

代表的な通貨ペア0.1ロット(1万通貨)あたりの取引コストを他社と比較します。

取引コストとは、「往復手数料+スプレッド」のことです。

なお、ここでは便宜上すべて日本円口座と仮定して計算・比較しています。

実際の取引コストとは多少異なる場合があるので注意してください。

スタンダード口座を他社と比較

0.1ロットあたりの取引コスト

スタンダード

スタンダード
XM Trading
スタンダード
GOLD 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 3.6pips 3.4pips 3.5pips
トータル 380円~ 340円~ 350円~
USD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 1.6pips 1.6pips 1.6pips
トータル 160円~ 160円~ 160円~
EUR/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 2.0pips 2.8pips 2.1pips
トータル 200円~ 280円~ 210円~
CAD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 3.2pips 3.1pips 3.0pips
トータル 320円~ 310円~ 300円~
AUD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 2.7pips 2.2pips 3.0pips
トータル 270円~ 220円~ 300円~
CHF/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 3.4pips 3.3pips 3.4pips
トータル 340円~ 330円~ 340円~
GBP/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 3.5pips 2.6pips 3.5pips
トータル 350円~ 260円~ 350円~
NZD/JPY 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 4.4pips 2.9pips 3.0pips
トータル 440円~ 290円~ 300円~
EUR/USD 往復手数料 無料 無料 無料
平均スプレッド 1.5pips 1.6pips 1.7pips
トータル 159円~ 160円~ 180円~

※ 0.1ロット=1万通貨。
※ スプレッドは平均。
※ 1ドル100円として計算。

GeneTradeのスプレッドは、他社のスタンダード口座と比較しても全体的に広めです。

上記の通貨ペアを見る限りは、XM Tradingと同じくらいの水準ですね。

ただし、XMには取引数量に応じてボーナスに交換可能なポイントがもらえる「ロイヤルティプログラム」という制度があるため、上記の金額からもう少し割引できます。

GeneTradeには、XM Tradingのようなポイント制度はありません。

全取引の99.9%が1秒以内に約定 |リクオート・注文拒否なし

  • 全取引の99.90%を1秒以内に執行
  • リクオート方針なし
  • 注文拒否なし・執行率100%
  • 公平で透明な取引条件
  • ディーリングデスクの干渉がない取引

公式サイトでは、約定力・約定スピード・取引形態について、上記のように記載されています。

Genetrade(ジェネトレード)のボーナスについて

※各プロモーションは変更になることがありますので、公式サイトをお確かめください。

10,000 JPY入金不要ボーナスを使って、まったく入金せずに取引を開始できます!!

入金不要ボーナス

現在Genetrade(ジェネトレード)では新規口座開設者を対象に【10.000円分】の入金不要ボーナスを
受取ることが出来ます🌟

  • 入金不要
  • リアル口座を開設する新たなお客様が対象
  • 自動的にお客様の口座に入金される
  • ボーナスから稼いだ利益は、お客様の資本として出金できます
  • 10,000JPY入金不要ボーナスのみは出金できません

入金ボーナス

入金して、最大$5,000のボーナスをもらおう!

最大$5,000まで、入金額75%のボーナスを受け取ることができます。

入金ボーナスの具体例

$50入金=証拠金 $87.5 →内 $50は残高、$37.5はクレジット(ボーナス)に分割

$1,000入金=証拠金 $1,750 →内 $1,000は残高、$750はクレジット(ボーナス)に分割

$10,000入金= 証拠金$15,000 →内 $10,000は残高、$5,000はクレジット(ボーナス)に分割

全ボーナスに対する出金の影響例

$50入金=証拠金 $87.5 →内 $50は残高、$37.5はクレジット(ボーナス)に分割。
ここから
$10の出金リクエストがあると、証拠金の残額は$40となりすべてのクレジット(ボーナス)は口座から消滅します。

 

Genetrade(ジェネトレード)のメリット

メリット① 最大1,000倍レバレッジ&ゼロカット

少額資金でレバレッジを効かせた取引に使いやすいのがGeneTrade1つ目のメリットです。
また、少額資金以外でも証拠金維持率に余裕を持った中・長期トレードとの相性も良いでしょう。
GeneTradeの最大1,000倍レバレッジとゼロカットは、少額資金のハイレバレッジ取引や低リスクな中・長期トレードまで幅広い戦略に適しています。
最大レバレッジは高いほど、必要証拠金は少なくなるためロットサイズが上げやすいです。もちろん、無理にレバレッジを掛ければリスクは高いですが、ロットサイズが大きいほど利益も大きくなります。また、低リスクで運用したい場合には、ロットサイズを小さくすることで証拠金維持率を高く維持することができ、エントリーを複数回に分ける戦略も可能です。

少額トレーダーにも優しい口座設計最大レバレッジ1,000倍とゼロカット以外にも、少額資金からトレードをしていくのに都合が良い仕様なのがGeneTradeのメリットです。例えば、スタンダード口座とマイクロ口座のどちらも初回最低入金額5ドル相当なので、ごく少額からFXを始められます。また、口座開設ボーナスも、口座タイプを自由に選べるのもメリットです。ロスカット水準も証拠金維持率20%以下で全体的に少額資金で立ち回りやすい設計だと思います。

メリット② 入出金にbitwalletが使える

GeneTradeは、他の海外FX業者と比べると日本における知名度が高くありません。
しかし、前述した通り少額資金で立ち回りやすいメリットや、変動するスプレッドやスワップポイントは、複数の海外FX業者を使い分けることで有利な条件を探すことができます。複数の海外FX業者を使い分ける方にとっては、GeneTradeがbitwalletに対応しているのは大きなメリットです。bitwalletを経由することで、他社口座への資金移動はスムーズに行うことができ、入出金も格安コストで済ませられます。

bitwalletで入出金が出来るのは使い勝手の良さから大きなメリットです!

メリット③ 全口座タイプで取引手数料が無料

全口座タイプで取引手数料が一切発生しません。口座タイプを問わず、取引手数料がないことで、毎回の取引で発生する取引コストをシンプルに考えることができます。例えば、1ロットの取引手数料が、注文と決済で往復10ドル相当必要な場合は、含み益は少なくとも10ドル以上なければ利益が発生しません。しかし、取引手数料が発生しないGeneTradeでは、エントリー時点のスプレッドによる含み損を解消できれば利益です。もちろん、取引手数料に関係なく、ポジションの持ち越しではスワップポイントも発生します。とは言え、スプレッド・スワップポイント・相場の値動きの3つで取引コストが分かりやすいのはメリットです。

メリット④ 約定力が高く、リクオートがない

NDD STP方式を採用し、1秒以下で99%以上の約定スピードと約定率100%で約定拒否(リクオート)がないGeneTradeの約定力。特に、ボラティリティの高い通貨ペアをスキャルピングや、自動売買EAでトレードするのにメリットがあります。
流動性が高く、ボラティリティの安定した通貨ペアなら、基本的に他社でも約定力にストレスを感じることありません。とは言え、ボラティリティが高く、流動性が低い通貨ペアではロットサイズによっては約定力にストレスを感じることが増えてきます。GeneTradeのリクオートがない即時約定は、スピードの求められるトレードスタイルに最適です。

メリット⑤ VPSが無料で使える

取引コストがシンプルで分かりやすく、約定力に優れたメリットを持つGeneTradeは自動売買(EA)を稼働させるのに最適です。自動売買ユーザーにとって、無料でVPSを利用できるのは運用コストを大幅に削減できるメリットがあります。特に海外FX業者で、MetaTrader4の自動売買(EA)を稼働させるVPSは、国内FXの様に各社であらかじめ最適化されたVPSを探すのが難しいです。GeneTradeの仕様に合ったVPSを無料で利用できるのは、月額の費用削減と、海外FX向けのVPSを探す手間を省けます。また、無料化条件が全ての口座残高の合計が5000ドル以上かつ、月間で5ロットの取引と比較的敷居が低いのもメリットです。

59種類の取り扱い銘柄FXの通貨ペア57種類と、貴金属のCFDを2種類で合計59種類の銘柄をGeneTradeでは取り扱っています。特徴として、GeneTradeは口座タイプによる取り扱い銘柄数の違いがありません。スタンダード口座とマイクロ口座のどちらを選んでも、59種類の取り扱い銘柄を同じレバレッジで取引できます。ただし、マイクロ口座のみ1ロット当たり1,000通貨が基本の単位となるので注意しましょう。

GeneTradeのデメリット

デメリット① CFD銘柄の取り扱いが少ない

海外FXのメリットとして、1つの口座で外国為替だけでなく、株価指数やコモディティといった他の市場のCFD銘柄が取引できることが挙げられます。他社のほとんどが、貴金属や原油、各国の株価指数を定番として扱っている中、GeneTradeはCFD銘柄の取り扱いが少ないです。近年では、個別株のCFDまで取り扱う他社が増えているため、幅広い市場を1つの口座で取引したい方にはデメリットになるでしょう。

デメリット② スプレッドが広い

GeneTradeは、約定力に優れる半面でスプレッドの広さがデメリットになります。また、口座タイプのラインナップは、約定方式にNDD STPを採用するスタンダード口座とマイクロ口座のみなので、低スプレッドを実現しやすいNDD ECN方式の口座がありません。もちろん、全口座タイプで取引手数料が無料、リクオートがないなどメリットもあります。

デメリット③ レバレッジ制限の基準が不透明

最大1,000倍の圧倒的なレバレッジを誇るGeneTradeですが、レバレッジ制限の基準が不透明なデメリットがあります。基本的には、レバレッジ制限がなく、自分自身で設定を変更しない限りは最大1,000倍のレバレッジが利用可能です。しかし、海外FX業者の大半は口座残高が大きくなるとレバレッジ制限が発生します。GeneTradeに関しても、例外なくレバレッジ制限自体はあるため注意が必要です。問題は、レバレッジ制限の条件が「GeneTradeのリスク部門が、当社のリスク規約と一致しない特定の取引パターンを検知した場合」なので、具体的に、何を基準に何倍に制限されるのかが不透明な点にあります。参考までに、GeneTradeと同じ最大1,000倍レバレッジを採用している他社の制限ルールをまとめました。

最大1,000倍レバレッジを採用している会社のレバレッジ制限ルール

  1. 【GEMFOREX(ゲムフォレックス)】口座残高200万円超から最大500倍
  2. 【HotForex(ホットフォレックス)】口座残高3000万円超もしくは50ロット以上のポジションで最大75倍
  3. 【IS6FX(アイエスシックスFX)】口座残高200万円超から最大500倍

他社のレバレッジ制限を参考に、該当する場合はGeneTradeでもレバレッジ制限となる可能性も考えておくべきでしょう。もちろん、レバレッジ制限が行われる際はGeneTradeから事前に通知が行われます。

 

まとめと総評

GeneTradeは、最大1,000倍のレバレッジで少額資金から取引を始められます。また、約定力にも優れており、高いレバレッジを生かしてトレードチャンスを逃さないのがGeneTradeのトレード環境です。しかし、スプレッドの広さやCFD銘柄の取り扱い数にデメリットがあります。多くの海外FX業者が対応するbitwalletによる入出金に対応しているため、取引対象によってGeneTradeの口座を使い分けるのが良いでしょう。また、GeneTradeでは10,000円の口座開設ボーナスと、最大5,000ドル相当の入金ボーナスを実施しています。GeneTradeを利用する際は、ボーナスを活用しつつトレードするのが効率的です。

 

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